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HITOHITO
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SHOWCASE #3 GUEST SPEAKER
高橋 大 (Takahashi Dai) 【コシェデルンタフト】
にかほ市出身。1969年生まれ。医療・保健施設に勤める傍ら、地元の人々に向けた秋田発のご当地ヒーロー「
超神ネイガー
」を創出し、そのデザインやコンセプト、周辺造形、ホームページ等の制作を手がけている。有志らと共に、キャラクターを用いた地産池消のプロジェクトを運用し、その中心を担う一人。
SHOWCASE #2 GUEST SPEAKER
千葉 尚志 (Chiba Hisashi) 【ウゴポリープロデューサー/イースナー】
秋田市出身。1967年生まれ。ホームページ制作会社経営。2007年春よりインターネット情報サイト「
秋田経済新聞
」を運営。元ウゴポリープロデューサー。
鈴木 正洋 (Suzuki Masahiro) 【ウゴポリー営業担当/秋田おそがけ新聞主筆】
仙北市出身。1968年生まれ。酪農学園大学卒業。1990年、SEとして東京に就職。原価管理ソフトなど事務処理システムを開発する。帰郷後の2004年、ブログ「
秋田おそがけ新聞
」を創刊し、妄想話を1日1話ペースで書き綴る。2005年9月、モノポリー秋田県版のアイディアをブログに公開したことで、プロジェクトが始まる。現在は、モノポリー秋田県版の営業担当として、秋田県内を転がる毎日。
渡辺 保史 (Watanabe Yasushi) 【ライター/プランイングディレクター】
北海道函館市出身。1965年生まれ。大学卒業後、情報通信業界紙の記者をへてフリーランスのライター、プランニング・ディレクターとして活動。最近は、「
智財創造ラボ
」「
SH-Mobileラボ
」など、未来のコミュニティや未来のメディアをめぐる実践型の研究活動に注力している。また、自宅のある函館市では、環境・文化マップをつくる「
ハコダテ・スローマップ
」や、都市再生ワークショップ「ハコダテ・スミカプロジェクト」、地域デジタルアーカイブ研究事業「
Hakodadigital
」など、参加型デザインの発想にもとづく地域活動を展開。武蔵野美術大学デザイン情報学科非常勤講師、函館大学客員教授。
また、秋田とも縁があり2006年1〜2月には秋田市民交流プラザで行なわれた「市民活動支援講座」の講師も務められました
SHOWCASE #1 GUEST SPEAKER
伊藤茂之 (Itoh Shigeyuki) 【CGクリエイター】
潟上市出身。 1972年生まれ。1992年より徳間書店、ソニー・コンピュータエンタテインメント等、仙台および東京で多くのゲーム・映像制作に携わる。
2000年に帰郷し、
ゼロニウム・グラフィックス
として個人活動を開始。2003年にCOAに入居し、CG映像制作を事業として展開。仁賀保高校では社会人講師として授業を行っている。
黒川匡子 (Kurokawa Kyouko) 【CGクリエイター】
横手市出身。1970年生まれ。各種建築物の建築設計を行っていたが1999年より転身、SOFTIMAGEの習得・制作を開始。2003年よりCOAに入居、CG映像制作を事業として展開。仁賀保高校では社会人講師として授業を行っている。